ローカルフードテクノロジーとしてのMission
ローカルな「食」の可能性を
テクノロジーの力で解き放つ
私たちローカルフードテクノロジーは、エブリイホーミイグループのDXを推進する開発専門会社です。
「エブリイアプリ」や「つながるbaton」などのプロダクト開発を通じて、地域の食を支える新たな価値創造に挑戦しています。
エブリイホーミイグループのビジョンである「『美味しい』の輪が広がる未来」の実現に向け、
食に関するさまざまな課題を解決することで、
心からの「いただきます」、「ごちそうさま」という言葉が日本一響き渡る地域を創っていきたいと考えています。
現在、各地域は「生産者不足」「食品ロス」「小規模事業者のロット問題」などの課題を抱えています。
また、生産から消費までのプロセスが分断されていることで、
生産者の想いやこだわり、消費者の「美味しかったよ!」の声がお互いに届いていない現状があります。
こうした課題を、デジタルテクノロジーの力で解決することで、
本来「食」が持つ魅力や可能性を最大限に引き出し、地域の食文化を永続させていきたい。
生産から消費までの繋がりを作るハブとして、地域の「食」を豊かなものにするチャレンジをしていきたいと思っている会社です。